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2009.09.07 (Mon)

iPodの音質を【本気】で良くする方法。 その2

iPodの音質を【本気】で良くする方法

WADIA 170 iTransportiPodを組み合わせることで
CD以上のクオリティを持った音楽データを再生できるようになります。

デジタルからデジタルへ、余すところ無く音楽データの転送が可能となり、
聴こえてくる音楽は、とてもiPodが再生しているとは思えないほど
澄んだ音色と広大なステージ感が味わえます。

ではまず、WADIAiPodを活かすオーディオシステムをご紹介しましょう。


iPodのデジタル音楽データを元のクオリティのまま転送させるには、
同軸デジタル入力を備えたプレーヤーかアンプのどちらかが必要になります。

今回は、iPodをメインプレーヤーと考えますが、
同軸デジタル入力を備えたプレーヤーとアンプ、スピーカーの
豪華セットをご紹介しましょう。



パイオニア(Pioneer) HTZ-LX61DV

パイオニア(Pioneer)のHTZ-LX61DVは、
プレーヤー、アンプ、5.1chスピーカー、ウーハーがセットになったモデルです。



特筆すべきは、プレーヤーの再生対応メディアに
SACDスーパーオーディオCD)とDVD-AUDIODVDオーディオ)の
両メディアに対応した点が挙げられます。

SACDやDVD-AUDIOに対応しています

SACDDVD-AUDIOは高音質を目的に作られたメディアで
CDなどのようにステレオ(左右)の音源だけでなく、
5.1ch分の違った音源で録音されたメディアのことです。

5.1chであればステレオでは再現しきれない臨場感を表現し、
アーティストの中心で演奏を楽しむような感覚が味わえます。

勿論、一般的によく見かける
DVD-VideoDVDビデオ)やCDも再生できるので
ほぼ全体のメディアに対応したオーディオシステムと言えます。



そして、HTZ-LX61DVの5.1chスピーカーも優れた性能を持っています。

HTZ-LX61DVの5.1chスピーカーも優れた性能を持っています。

スピーカーを前方に配置するだけで
中央からボーカルの声が聴こえるようなセンターイメージを創作し、
反射音を利用した音の遅延効果による後方イメージを忠実に再現しています。

従来の5.1chスピーカーでは、
後方にスピーカーを配置する為に配線を引き回す必要がありましたが、
このHTZ-LX61DVならそんな必要はありません。



このような高機能を備えたHTZ-LX61DV
WADIA 170 iTransportを組み合わせれば
iPodに録音された音楽を
フルデジタル伝送でロスの無いクリアな音で聴くことができるようになります。



そして、驚くことに、これだけの機能を満載したHTZ-LX61DVですが、
価格は決して高くないのです。

HTZ-LX61DVの最安値

詳しいスペックなどはPioneer(パイオニア)のメーカーサイトをご覧下さい。





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